薬 持ち運び 方法は、どれが、便利?

いやあ、いままで、平気だったのですが、ついに、血圧が、高いということで、年齢も50歳に近ずいたといいうこともあり、ついに血圧をさげる薬、降圧剤を飲み続ければ、ならなくなりました。^^

結構、ショックです。

もっと、お金持ちの家に生まれれば、食べ物をより、健康な野菜、魚を中心とした、生活もできたのですが、そうな恵まれた家庭では、ないので、薬で、血圧を下げる方法を選択することにしました。

特に、この血圧を下げる薬は、一度、飲み始めたら、一生、飲み続けないといけなというのが、ほとんどなので、かなり覚悟は、いりましたが。

それで、これを飲み始めて、確かに血圧が、安定して低めだなあって、いうのが、感じられます。

ただ、この降圧剤を逆に飲むのを忘れると、血圧が、一気に上がってしまう可能性もあるので、それは、絶対、避けないといけないと思いました。

そこで、昼とかに、飲むようにしたら、仕事が、忙しく、忘れてしまう可能性が、あるので、僕は、夜、家に帰ってから、飲むことにしました。

でも、人によっては、何度も薬を飲まないといけない方もいると思うので、その場合の忘れずに薬を飲む、賢い薬、持ち運びグッツを紹介します。

まずは、こちら、フリスクの中に入れておく、これなら、昼食後、口の口臭用にこのフリスクを食べて、その後、一緒に入れておいた、自分の薬も飲めるので、便利に元運びが、できて、いいですよね。

それ、意外には、こうやって、キーホルダーにつけておくタイプにしておけば、家に忘れてくるという事もないので、いいのでは、ないでしょうか??

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